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寒さ+ 温か-

はい、金曜前後とかおもいっきり詐欺でした。
ども、ユノミです。


段々寒くなってきましたね。って先週も言った気がするけど。
夜は冷えるんで、この前掛け布団を出しました。
やっぱり寒い日のベッドは天国です。ごくらくー

って、その天国への甘い誘惑が敵なんですね。
平日の制作は都合上、どうしても夜になってしまうんで、あぁ明日やればいいやと思って寝てしまうこともあったり。
まぁ、絶っっ対にあとで後悔しますけどね。

こういう時ってみんなどうしてるんだろう?
やっぱり気合で起きるしかない?
うーん、どなたか教えてください(笑)


さて、そろそろ制作もギアを変えてスピードアップしていく段階。
ということで、近いうちにシナリオ制作実況を解禁するかもしれません。しないかもしれません。

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簡易更新の更にその先へ

なんてこったい、簡易更新で短い記事書いたら消えちゃったYO!
あぁ、やっぱりバックアップって大事orz

内容は秋ですね、寒いですね、寒いと眠いですね、ってそれだけなんだけど。

仕方ない、時間もないので一つだけ。
製作の方は今現在止まってる状態です。来週末から再開予定。
目標は11月中にシナリオ執筆開始!
10月中にプロットができ、ゲーム全体の骨格が見えればクリアだと思います。


じゃあ、もうそろそろこの辺で!
編集画面でスクロールの無い記事なって初めて書いた(´・д・`)
来週の更新も金曜前後になります!でわ! |彡サッ

ドラマれびゅー

こばわー(。・ω・。)ノ
今日は、ついさっきやっていたドラマの感想でも。


「誰かが嘘をついている」

初めて見た時は、すごいタイトルだな(苦笑
みたいな感じだったこのドラマ。痴漢冤罪事件のおはなしです。

まあ、健全なる日本男児の一人としては、やはり気になるところ。至って健全ですよ、ええ(´^ω^`)
痴漢と間違えられて、人生棒に振るなんて嫌ですしね。

以下あらすじ(ネタバレ注意! 録画した人とか!)


主人公は大手時計メーカーで働く部長さん。
その日は気の進まない仕事があり、朝から憂鬱で電車を一本乗り過ごしてしまう。それが運命の分かれ道だった。
一本後の電車に乗り、いつもの駅で降りた瞬間手首を捕まれる。
何事かと振り向くと、そこには一人の女子学生が怯えた表情で立っていた。「痴漢、しましたよね……?」

身に覚えのない行為。そのまま訳も分からず駅員室へ連れて行かれ、しばらくすると警察が来た。そしてそのまま警察署へ連行。
警察官に事情を聞くと、本人の思いもよらぬ答えが返ってきた。
現行犯逮捕をされた、という。刑法では、現行犯ならば一般市民が逮捕をできるのだ。
戸惑いながらも、取調べを受けることになり、本人はもちろん罪を否認。
だが、知り合いの弁護士には、早く認めてしまったほうが良いと言われる。
このままでは拘置が長引き、会社を辞めなければならなくなる。そうすれば全ておしまいだ。

認めれば全て終わるのか? また元の生活に戻れるのか?
しかし、主人公は納得できない。
なぜ無実の罪を認めなければならない?
そうしているうちに、彼は起訴されてしまった。

その後は流れるように裁判になり、下された判決は……

「被告人を懲役1年3月に処する(執行猶予3年)」

執行猶予があるとはいえ、有罪。仕事は懲戒解雇となる。
パートで働く妻。大学を止めアルバイトをする息子。父を信用できなくなる高校生の娘。
その中、妻は倒れ、次第に家族は壊れてゆく。
だが、そのなかでも主人公は自分の意思を貫くことを選択する。控訴だ。

舞台は高等裁判所へ移される。
そうして裁判が経過する中、一筋の光が主人公の前に射す……
当日、被害者を盗撮したもう一つの事件が発覚する。
それは痴漢の場面を映したものだった。

そこに映っていたスーツの袖の色は、主人公のものではなかった。

「現判決を破棄。被告人を無罪とする。」

主人公の容疑は晴らされた。でも、真犯人は見つかっていない。
そこに残ったものは、被害者の少女のやるせない気持ちだった。


一通りの内容はこんな感じです。長文失礼しました。

印象的だったのは人が段々壊れてゆく過程が、すごく生々しかったこと。
もしも自分がこの立場だったら、なんて想像もできないぐらい。

うーん、でもやっぱり理不尽だなぁ。
事実を言えば、それだけ自分にとって不利になる。
なら、嘘を認めてでも、自分の有利になるようすべきなのか?
なーんて、考えちゃいますね。
きっと、本当に巻き込まれなきゃわからないだろうけど。

あと、個人的にこういう主人公ってかなり好み。
どんな苦境の中でも、自分を貫き通すタイプ。
自分は周りの意見に流されやすい、ヘナヘナ~とした人間なんで、余計憧れますw


なんだか長文で誤魔化した感いっぱいですが、今日はこのへんで(*・ω・*)ノシ



以下コメレス
>まろん
東方がそこまで設定してあるのは初耳!
やっぱり細かく設定するのって大事なのね

宣言したのは今更ちょっと後悔。ほんとぷれっしゃーヤバい。
まー、上手く活用できればいいんだろうけど。
なんとか妥協点を探ってみます(`・ω・´)

体が痛い

なんか毎日更新とか言ってたのに、隔日更新になってますね。
きっとこのままこんな感じかもしれない。


というわけで、やっぱりネタが無くなった(-ω-;)ウーン

「ネタが無いときはシナリオ書くんだぜ!」

とか言いましたけど、まだそこまで進んでない(´・ω・`)
てか、そもそもシナリオ書いて日記のネタになるのか? って突っ込まれそう。
今日はこういう話を書きましたよ、って言っちゃったらネタバレになるし。


いろいろ他のサイト様を見てて思ったのが、
日記に、ちょこんとキャラ絵とかスクショとかが載ってるだけで、期待感が数倍違うんだなぁ~って。
こういうの作ってます、っていくら言葉で伝えても、限界があります。
逆に、絵が一つ載っているだけで、言葉が少なくてもたくさんのことが伝わる。
百聞は一見にしかず。視覚効果って偉大。

と言っても、絵が描けないからどうしようもないんだけど。
せめてドット絵加工ぐらいはできるようになりたいっ(⊃ω⊂)


それと、すみません、日記のリンクが変になってましたね。
既にhttp://って書いてあるのに、コピペしたもんだからhttp://http://に。大事だから二回言ったじゃだめですか? あ、だめですか。

では、今日はこの辺で(。・ω・。)ノシ
明日はぶっ倒れてるかも……しれない。理由はタイトル、そして今流行ってるアレ。ブヒブヒ。



以下コメレス

>謎
ありがと><
設定については、まあなんとなく試行錯誤な感じで。

ん、繊細なのかなぁ?w
その辺はよくわからないけど、どっかで妥協した方がいいのかもね。

まろんのわるくちはだめです><




必要と余分の境界線

こんばんわ(。・ω・。)ノ
昨日はやるべきことが終わらず、更新できませんでした><
うーん、あんまりブログ更新に縛られるのもどうなの? とか一週間も経ってないのにほざいてるダメ人間がここにいます。でも本気で考えちゃう。


さて今日は、
最近のアニメ、ゲーム、漫画は難しい世界観が多い気がするというスレを読んで。


これねぇ……
自分もよく反省する部分だなぁ。
この前あかなべさんに、「お前、原理とかそういうのに拘りすぎ」とストレートに指摘れてしまい、胸を抉られるような気持ちになりました。ゲフッ

そこまで詳細に決めなくても、ゲームとしては面白くなる、というわけで。
まあ、それもそうなのよね(´・ω・)
個人的に、設定をダラダラと劇中で説明するのには反対だけど、設定はしておきたいというのが本音。
それじゃあ何のために設定するの? って突っ込まれそうだけど。
やっぱり、世界をある程度は構築しておかないと、キャラもきちんと動かせない、と思ってるんです。

あとは、どこまでが必要かの取捨選択とバランス。
やっぱりバランスって大事ね。
全てバランスで決まるって言っても言い過ぎちゃいない気がする。シナリオ以外も含めて。


「面白さ」のハウツーが無い分、最終的には経験がモノをいうという結論になるのかも。
うん、ならばどんどん書いていこう!

テイル オブ ラノベ

すいません、昨日はなんか変な記事になってました。
眠いとなぜかあんな文章になるんですよねー。
あまりああいうのは書かないように気をつけます。読んでも面白くないしね。
また、いつかあんな風になってたら「ああ、眠いんだな」と思ってください。てか、今書かないって言ったばっかりじゃん(´・д・)


というわけでラノベの話。
現在宝島社さんで行われている、このライトノベルがすごい!2010のウェブ投票。
早速自分も投票してきました! いや、全然早速じゃないんですけどね。投票開始一ヶ月たってるし。

この存在を知ったのが2年ほど前。そして去年、ウェブ投票があると知り、是非参加したいなと思っていたわけです。ですです。

投票開始を知ったときは狂喜乱舞、大喜びのすってんころりんという具合だったのが、いざ投票フォームを見た自分の口から出た言葉「うわぁ…メンドクセ」

何が面倒かって、好きな作品五つとか、キャラ男女三人ずつとか、好きな絵師さんとか、コメントとか、記入することが多くって。
だってだって、もっとポチっとボタン押してくやつだと思ってたんだもん。

まあでも、正直こんなんで面倒とか、こいつダメ人間だなと思わずにいられなかった秋の夜長。

それで後回しにしてたのを、さっき投票してきたという次第です。
ちなみに、投票作品は黄昏色の詠使いと文学少女。
黄昏はそこまでメジャーでもないけど、今のところ一番好きな作品。
文学少女は言わずもがな、去年の一位王者様です。

好きな女性キャラは遠子先輩とイブマリー。
遠子先輩は文学少女その人。うん、かわいい!
イブマリーは、黄昏の主人公のツンデレお母さん。うん、かわいい!

男性キャラは心葉くんとネイト。
心葉くんは、文学少女の主人公。先輩に振り回されるヘタレさん。うん、かわい(ry
ネイトは黄昏の主人公で、たしか中1ぐらいの年齢だったはず。かわいい、マジかわいい。

好きな絵師さんは、竹岡美穂様!
水彩画タッチなイラストはとても綺麗せ繊細!
ちなみに黄昏と文学少女の両方をやっていらっしゃいます。ちょっと嬉しかったり(*・ω・*)


そろそろ危険ゾーン……ていうか12時過ぎてるじゃん(´・д・`)
ラノベについてはまたお話するかもしれません。

それでは、でわでわ。


以下コメレス


>まろん
おー、可能なときは誘うね~
その時はぜひとも音楽について教えてください(`・ω・´)
ブログガンバル(`・ω・´)






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